New Girl ~ダサかわ女子と三銃士
昨日は嬉しくも急な提案があり、IKEAへ行きましたよ。
欲しかったものが一気に買えました。
IKEAに行ったら、ほぼ100%買うのがサーモンソース。
ポテトサラダに合わせるのが好きです。
帰りは上嶋珈琲でのんびりして…
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現在、鑑賞中の「New Girl ~ダサかわ女子と三銃士」。
ジェスと同居する3人の男友達との日常を描いています。
とにかくジェスがかわいい!その一言につきます。
性格やカラフルなファッションはもちろん仕草まで。あと声!
タイトルは「ダサかわ」ですが全然ダサくないです…
ズーイー・ デシャネルが演じている時点で
モデルで親友のシシ(ハンナ・シモン)はクールだけど
お互いのためには本気で怒るところも共感できます。
「ドゥ・ザ・ライト・シング」
スパイク・リー監督の名作。初めて観ました。
人種差別や人種的すれ違いから暴動に発展する、のですが
わずかな救いもあります。
暴徒化し、何もかもいっしょくたんにして攻撃していく。
その中で制止する人もちゃんといるんです。
ただその声はささやきほどにしか聞こえないだけで。
「カイロ・タイム 異邦人」
ラブストーリーですが、私は恋愛よりカイロの文化を楽しみました。
終始、品の良い作品です。
主人公に共感はしませんが、あの上品さには憧れます。
「40男のバージンロード」
ピーター(ポール・ラッド)は婚約者との結婚を控え、
自分に友達がいないことを再確認します。
そこで男友達を作るために奮闘する…というお話。
男性で友達がいないって、不思議。しかもピーターは好青年。不思議。
でもポール・ラッドの魅力が100%の作品です。
「ラブリーボーン」
公開時に観たかったのですが、今に至ります…
丁寧に書き上げられた映画だと思いました。
まっさらな気持ちで観てもらいたいので内容には触れませんが
タイトルの本当の意味を考えながら観ると
最後は報われるように思います。
では今週も頑張りましょー!
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